PRODUCTS
製品

仕事をよりスマートに。
コミュニケーションを
よりスピーディーに。

膨大なCCメール、不要なメルマガ、何も決まらない長時間の会議、業務の抜け漏れ、煩雑で遅いやり取り。日々行う業務の中には、生産性の向上を阻む、多くの無駄が存在しています。Talknoteは、そのような無駄をなくし、組織に生産性をもたらし、本当に集中すべき業務に取り組める環境を提供します。

グループ

伝えたい情報に応じて、関連するメンバーにその情報を共有できます。それらの蓄積された情報は、組織の知的資産になります。

また、タイムライン機能で自分に関連するグループの投稿を時系列で追うことができるので、一目で会社の動きが分かります。

メッセージ

メールに比べて、圧倒的にスピーディーなやり取りができ、対面で会話しているようなコミュニケーションが可能になります。

これにより、コミュニケーションコストが下がり、生産性が上がります。

タスク

業務(タスク)の依頼、期限などを管理する機能です。依頼した側も、「誰に」「どんな」業務を依頼したのか一覧で見ることができます。

依頼業務が完了していない時には、自動的に通知されます。これによって、業務の抜け漏れを減らすことができます。

新しい社内SNSのカタチ。
理想の組織づくりを
サポート。

Talknote上で行われた各社員のやり取り・コミュニケーションのデータをTalknote独自の人工知能で解析し、社員間のコミュニケーション量や仕事へのモチベーションを可視化。
経営者、管理職、人事の方はそれを現場のマネジメントに生かすことで、社員の戦力化、離職防止、効果的な昇進・昇格管理が可能になります。

アクションリズム解析

社員の離職意向などに繋がる可能性のある気持ちの変化を早期に発見する機能です。アクセス時間や投稿量といったSNSの利用データを一定期間AIが解析し、利用者個々の仕事におけるリズムを見つける。「社内SNSへのアクセス時間が著しく減っている」もしくは、「投稿量が本来、業務に必要とされる量から著しく減少している」とするならば、業務への意欲が減退している可能性が高い。

そんな時は、AIがいち早く人事担当者、もしくは管理者にアラートを送信。早期に状況を確認するなどの対応をとることで、優秀な人材の離職を未然に防ぐという仕組みです。

オーバーワーク検知

Talknoteは業務と密接に結びついたサービスのため、Talknoteへのアクセス時間帯をもとに社員の状況を把握することができ、睡眠不足の検知が可能になります。

Talknoteにログインしている時間が規定の勤務時間より長いことが続く場合には、AIがいち早く人事担当者もしくはそのメンバーの上長にアラートを送信。早期に状況を確認することで、人材の離職やメンタルヘルスを防ぐことができます。

よくメッセージする人

Talknote上で「誰が」「誰と」「どれくらい」メッセージの送受信をしているのか、上位10位まで閲覧でき、プロジェクトメンバー間や上司ー部下間でどの程度のやり取りが交わされているかを定量的に把握することができます。

それによって、コミュニケーションが著しく少ない部署やプロジェクトへの具体的なコミュニケーション改善指示が可能になります。

STORY
いい会社をつくる人たちのストーリー

多くの組織が、続々と変わり始めています。

他のSTORYを見る

Talknoteは“新しい”から“当たり前”に

社内SNS利用企業数No.1
(シード・プランニング調べ)

利用企業 20,000社以上

VOICE
利用者の声

サービスの支えになっているのは顧客の率直な声。
今までも、これからも。

株式会社ネクシィーズ
代表取締役社長
近藤 太香巳

社員全員で志や成功やノウハウが共有でき、絆を深めますので、経営者の方々にオススメです。

ブログより抜粋
株式会社エー・ピーカンパニー
代表取締役
米山 久

これがないと今うちの会社回らない。
仕事上のやりとりは全部このトークノートです。

Twitterより抜粋
株式会社セーフセクション
代表取締役
安部 諒一

Talknote導入は今までで一番の改革になるような気がする。

Twitterより抜粋
有限会社レストランバンク
代表取締役
林 秀光

めっちゃいいです。とても。だまされたと思って社内で使ってみてください。何かが変わると思います。

ブログより抜粋

PRICE
料金プラン

料金に関するご相談は
弊社サポートへ
お問い合わせください

SECURITY
セキュリティー

大企業も安心に利用できる
万全のセキュリティー

SSL暗号化

個人情報、ID/パスワード等大切な情報を守ります。

AWSデータセンター

常時データをバックアップ。障害時も安心。

アクセス制限

利用端末のアクセス制限が可能。セキュリティリスクを軽減。